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【賢いクレジットカードの選び方】フランス旅行におすすめのクレジットカード7選

フランス旅行におすすめのクレジットカードお役立ち情報
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フランスを旅行する上で欠かせないのが、クレジットカードの準備。

メイン決済用カードはもちろん、万が一カードを紛失した際のサブカードを持っていると安心です。

たくさんあるクレジットカードの中から自分に最適なものを選ぶのは至難の業です。

そこで本記事では、フランス旅行におすすめのクレジットカードを厳選してご紹介します!

\海外旅行におすすめのクレジットカード/

=クレジットカード最強コンビ=
エポスカード✖️JCBカード
入会金・年会費永年無料
海外旅行損害保険が利用付帯
もしものトラブルの時も安心!
24時間対応日本語サポートデスク◎

VELTRA(ベルトラ)

フランス旅行にはクレジットカードが必須!

フランス旅行でクレジットカードは必須アイテムです。

なぜならフランスはカード社会の国

ほとんどの人は現金を持ち歩きません!

実際、パリに住む私自身もお財布の中にはせいぜい現金が10〜20ユーロ入っている程度。
(1ユーロを180円で換算した場合、1,800〜3,600円)

お財布の中に小銭だけ、なんてこともしばしば。

それでもフランスでは、全く困らないのです。


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クレジットカードは2枚以上持参

フランス旅行には、クレジットカードを最低でも2枚以上持参しておきましょう。

その理由は、「クレジットカードが突然使えなくなってしまった!」というトラブルに見舞われることもあるからです。

万が一のトラブルに備えてサブカードを持っていると安心です。

サブカードには、ポイント還元特典を享受できるクレジットカードがおすすめです。

クレジットカードが突然使えなくなってしまう原因は?

クレジットカードが突然使えなくなってしまう原因には、主に以下の理由があります。

  1. 利用可能枠(限度額)オーバー
  2. 不正利用検知による一時停止
  3. 磁気ストライプやICチップの読み取り不良
  4. 店舗側の原因(決済端末の不具合)

利用限度額のオーバー

クレジットカードには利用限度額があり、これを超えるとその時点で支払いができなくなります。

旅行中に利用拒否になる一番の原因にはこの利用限度額の超過が多いようです。

カード会社によっては、クレジットカードの利用限度額を一時的に引き上げることができます。

不正利用検知による一時停止

通常とは違う大量の取引や海外での利用などが検出されると、不正利用防止の機能が働き、カード会社が安全のため一時停止することがあります。

普段使っていないクレジットカードや初めて使うクレジットカードは、注意が必要です。

磁気ストライプやICチップの読み取り不良

カードの裏面の磁気部分やICチップに不具合(損傷)が起きると、機械がカード情報を読み取れず、クレジットカードが利用できなくなります。

店舗側の原因(決済端末の不具合)

店舗の決済端末に不具合がある場合は、クレジットカード以外の方法で支払う必要があります。

フランス旅行にクレジットカードを持っていくメリット

フランス旅行にクレジットカードを持っていくメリットは6つあります。

メリット
  • 高額の現金を持ち歩く必要がない
  • 紛失・盗難トラブルにあった場合、補償制度がある
  • 現金を両替するよりも手数料が安い
  • クレジットカードの付帯サービスが受けられる(海外旅行保険・空港ラウンジなど)
  • 海外キャッシングができる
  • デポジットの支払いができる

高額の現金を持ち歩く必要がない

フランス人は日常生活の中で現金をほとんど持ち歩きません。

フランスに多い観光客目当てのスリは、日本人が多額の現金を持ち歩く習慣のあることを知っていて、あえて狙ってきます。

「海外では多額の現金を持ち歩かない!」

これはフランスに限らず、どこの国に行っても共通して言えることです。

メインの支払いをクレジットカードにすれば、持ち歩く現金は必要最低限で済ませることができます。

万が一盗難に遭った場合でもその被害を最小限に抑えることができます。

紛失・盗難トラブルにあった場合、補償制度がある

クレジットカードには補償制度があります。

万が一カードを盗難紛失し不正利用された場合、その損害を補償してもらえます。

補償内容や適用条件はクレジットカード会社によって異なるため、会員規約などで事前に確認しておきましょう。

現金を両替するよりも手数料が安い

外貨両替する場合、両替手数料がかかります。

クレジットカードで支払う場合も手数料がかかりますが、現金を両替するよりもはるかにお得なレートで支払うことができます。

両替の手間も省け、現地通貨を使い切れなかった場合の心配や再両替をする必要もありません。

クレジットカードの付帯サービスが受けられる

ほとんどのクレジットカードには海外旅行傷害保険が付帯されています。

クレジットカードの付帯保険には、カードを持っているだけで自動的に適用される「自動付帯」旅行代金などをクレジットカードで支払った場合にのみ適用される「利用付帯」の2種類あります。

旅行前に付帯保険の種類や補償内容、家族のいる方は家族特約の有無を確認しておきましょう。

またゴールドカードやプラチナカードなどのクレジットカードを持っていれば、空港ラウンジが無料で利用できます。

現地のATMでキャッシングの利用が可能

現金が必要になった場合、現地のATMで現地通貨を引き出すことができます。

旅行前に海外キャッシング枠が付与されているかを必ず確認してください。

また海外キャッシングを利用する際には、利息やATM手数料がかかりますのでご注意ください。

デポジットの支払いができる

海外旅行につきものの「デポジット」支払いとは、利用するサービスに対する「一時的な預り金」「保証金」のことで、ホテルの宿泊時やレンタカーを借りる際にデポジットを求められます。

利用トラブルなどがあった場合の未払いを防ぐためで、トラブルもなくホテルのチェックアウトやレンタカーの返却が行われた際は、預けたデポジットは全額戻ってきます。

支払い方法は現金が可能な場合もありますが、クレジットカードが一般的です。

フランスのクレジットカード事情

フランスでは買い物の際、Carte Bleueカルト ブルーと呼ばれるカードで払うのが基本です。

カルト・ブルーは「キャッシュカード」「デビットカード」「クレジットカード」が一体になったカードで、支払いの際に4桁の暗証番号が必要です。

フランスのスーパーマーケットやマルシェ、レストラン、カフェ、駅の券売機、郵便局、パン屋、薬局など、生活に必要なほとんどの場所で使えます。

フランスのお店では小さな金額の買い物をしたとき、50ユーロ札を出すと嫌な顔をされます。

なぜなら、レジにおつり用の現金がほとんど無いからです。

フランス人は10ユーロ以下の小さな金額でもカードで支払うので、おつり用の現金は用意されていません。

100ユーロ札以上ですと、お店で受け取ってもらえないこともありますので注意が必要です!

フランス旅行に最適なクレジットカードの選び方

フランスで安心してクレジットカードを使えるようにカードを選ぶポイントをまとめましたので、ぜひカード選びの参考にしてください。

フランスでおすすめのクレジットカード

フランスのほとんどの場所で使えるクレジットカードの国際ブランドは、「VISA」「Mastercard®」です。

一方で、日本では知名度とステータス性の高いアメリカン・エキスプレスとダイナースクラブは、使える場所が限られています。

アメリカン・エキスプレスは以前よりも使える場所が増えてきていますが、VISAとMastercard®に比べると使えるお店がまだまだ少ないです。

日本で唯一の国際ブランド「JCBカード」は、美術館や観光名所、レストラン、ホテル、デパート、高級ブランド店、主要なショッピングモールなど観光客が多く訪れる場所で利用ができます。

メインカードにVISAやMastercard®を持ち、JCBカードはサブカードとして活用するのがおすすめです!

またJCBカードの特典として、JCBプラザ ラウンジ・パリでは日本語のサポートや荷物の一時預かりサービスが受けられます。

フランス旅行に最適なクレジットカードを選ぶポイント

フランス旅行に最適なクレジットカードを選ぶポイントは5つ。

クレジットカードを選ぶポイント
  • メインカードに国際ブランドのVISAまたはMastercard®
  • サブカードに日本発国際ブランドのJCBカード
  • ICチップ付きクレジットカード
  • 海外旅行損害保険付き
  • 海外手数料率

メインカードに国際ブランドのVISAまたはMastercard®

フランス旅行には、トラブルに備えてクレジットカードは最低でも2枚以上持参しておきましょう。

メインカードには、世界シェア1、2位を占めるVISAまたはMastercard®を持っていれば安心です。

どちらもフランスのほとんどの場所で使うことができます。

サブカードに日本発国際ブランドのJCBカード

JCBカードはヨーロッパや南米、アフリカなどでは加盟店が少ない傾向がありますが、近年、フランスでの加盟店が拡大し、利用できるお店が増えてきています。

そのためメインカードにVISAまたはMastercard®を持ち、サブカードにJCBカードを持っていくのがおすすめです。

パリ中心部にあるJCB会員専用ラウンジ「JCBプラザ ラウンジ・パリ」では、様々なサービスが受けられます!

特典

観光情報・店舗情報の案内
ホテル・レストラン・ツアーの予約サービス
無料Wi-Fiやインターネット利用
無料ドリンクサービス
荷物の一時預かりサービス

ICチップ付きクレジットカード

フランスはICチップを埋め込んだICカードが主流です。

そのためICチップの付いていないカードは、断られる場合があります。

ICカードは決済のときに4桁の暗証番号が必要になりますので、旅行前に必ず確認しておきましょう。

ICチップなしのカードは、磁気ストライプに暗証番号が記録されていないため、決済時には本人確認のためのサインが必要です。

海外旅行損害保険付き

海外旅行損害保険が付帯されているクレジットカードを持っていれば、海外旅行保険に加入する必要がなく、保険料を負担しなくても十分な海外旅行保険の補償を受けることができます。

フランス旅行で万が一の事故やトラブルに遭っても安心ですね。

海外手数料率

海外でクレジットカードを利用した場合、日本円に換算する際に追加の手数料「海外手数料」が発生します。

カード会社から請求される金額は、為替レートをもとにした国際ブランド(Visa、Mastercard®、JCBなど)が定めた基準レート(※)を利用して日本円に換算され、加えてカード発行会社が設定する海外手数料が上乗せされます。

※海外手数料は決済時点の為替レートではなく、取引データが国際ブランドのシステムに反映された時点の為替レートが適用されます。このため為替変動が大きい時期は注意が必要です。

【海外手数料の計算式】
利用金額 × 国際ブランド基準レート × 海外事務手数料 = 海外手数料

海外事務手数料は一般的に1.6%~3.85%とカード会社によって異なります。

カード発行会社(ブランド)海外事務手数料
エポスカード(Visa)3.85%
楽天カード(Visa・Mastercard®・JCB・Amex )3.63%
JCBカード(JCB)1.6%
三井住友カード(Visa・Mastercard® )3.63%
イオンガード(Visa・Mastercard® ・JCB)1.6%
アメリカン・エキスプレスカード3.5%
ダイナースクラブカード2.0%

例えば、海外事務手数料の高い3.85%で計算した場合、
基準レート1EUR=180円、利用金額が1000ユーロで計算すると、
1000×180×3.8=6,930円
海外手数料は6,930円で、請求額は186,930円になります。

海外事務手数料の最も安い1.60%で計算した場合、
基準レート1EUR=180円、利用金額が1000ユーロで計算すると、
1000×180×1.60=2,880円
海外手数料は2,880円で、請求額は182,880円になります。

このように利用するクレジットカードによって、4,050円もの差が生まれます。

旅行前にお手持ちのカードの海外事務手数料率を確認しておくことで、手数料を抑えたお得な利用が可能になります。

また海外決済する際には、DCC(自国通貨建て決済)を避け、必ず現地通貨払いを選択しましょう。

DCCは2~5%程度の手数料が上乗せされ、通常のカード決済よりも割高になります。

フランス旅行におすすめのクレジットカード7選

ここからは、フランス旅行に持って行くおすすめのクレジットをご紹介していきます!

【目的別】クレジットカードの選び方
  • コスパ重視→「エポスカード」「楽天カード」「JCBカードW」「JCBカードS」
    年会費無料で海外旅行保険が付帯
  • 空港ラウンジ重視→「楽天プレミアムカード」
    空港ラウンジのプライオリティ・パスが付帯
  • 2枚目以降のサブカード→「JCBカードW」「JCBカードS」「JCBカードW Plus L」
    年会費無料でポイント還元特典が魅力
  • 家族旅行におすすめ→「JCBゴールド」
    家族特約で19歳未満のお子様も海外旅行傷害保険の補償対象

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年間費無料のクレジットカード

まずはコスパ重視の方におすすめの年間費無料のクレジットカードをご紹介します。

クレジットカードは発行元によって様々な種類があり、ポイント還元率や特典、海外旅行傷害保険の補償内容などが異なりますので、カードを使う目的重視したいポイントを明確にし、それに合ったカードを選びましょう!

エポスカード

【エポスカード】

✔️入会金・年会費永年無料
✔️利用付帯の海外旅行損害保険
✔️国際ブランドVISA

エポスカードは、

  • 入会金・年会費永年無料
  • 利用付帯の海外旅行損害保険付き
  • 安心のVISA

というまさにフランス旅行におすすめNo.1のクレジットカードです。

初めて海外旅行に行く人にもおすすめ!

傷害死亡・後遺障害は最高3,000万円、傷害治療費用は最高200万円、疾病治療費用は最高270万円と年会費無料なのに充実した補償内容です。

海外旅行傷害保険は利用付帯ですので、旅行前に付帯される条件を必ず確認しましょう。

また緊急時や困った時には、24時間対応の日本語サポートデスクが利用できるので安心です。

ネットで申込み後、マルイの店舗でカードの受け取りができれば即日発行も可能です。

普段のお買い物や携帯料金・電気料金などの公共料金のお支払いでもポイントがたまり、全国10,000店舗の提携店舗・施設でおトクな特典もあるので、海外旅行だけでなく日本国内でも使い勝手の良いカードです。

楽天カード

【楽天カード】

✔️年会費永年無料
✔️利用付帯の海外旅行損害保険
✔️国際ブランドVISA/MASTER/JCB/AMEX


楽天カードは、

  • 年会費永年無料
  • 利用付帯の海外旅行損害保険付き
  • 安心のVISA/MASTER/JCB/AMEX

というフランス旅行におすすめのクレジットカードです。

顧客満足度の高いカードで、普段のお買い物でポイントが貯まるほか、楽天市場でお買い物をするとポイントが+2倍アップ

海外旅行損害保険の補償内容も充実しており、傷害死亡・後遺障害は最高2,000万円、傷害治療費用は最高200万円、疾病治療費用は最高200万円と日本国内はもちろん、海外旅行でも快適に使えるカードです。

海外旅行傷害保険は利用付帯ですので、旅行前に付帯される条件を必ず確認しましょう。

また緊急時や困った時には、24時間対応の日本語サポートデスクが利用できます。

JCBカード W

【JCBカード W】
〈18歳から39歳までの方限定〉

✔️年会費永年無料
✔️利用付帯の海外旅行損害保険
✔️安心の日本発国際ブランドJCB


JCBカードW は、

  • 年会費永年無料
  • 利用付帯の海外旅行損害保険付き
  • 安心の日本発国際ブランドJCB

というサブカードにおすすめのクレジットカードです。

他のクレジットカードに比べ、基本ポイント還元率が1.0~10.5%と高いのが特徴です。(※還元率は交換商品により異なります。)

傷害死亡・後遺障害は最高2,000万円、傷害治療費用は最高100万円、疾病治療費用は最高100万円となっています。

海外旅行傷害保険は利用付帯ですので、旅行前に付帯される条件を必ず確認しましょう。

またパリの中心部にあるJCBプラザ ラウンジ・パリでは、日本語のサポートや荷物の一時預かりサービスが受けられます。

フランスへ渡航の際には、ぜひ持っておきたい1枚です。

JCBカード S

JCBカード S】

✔年会費永年無料
✔利用付帯の海外旅行損害保険
✔安心の日本発国際ブランドJCB


JCBカードSは、

  • 年会費永年無料
  • 利用付帯の海外旅行損害保険付き
  • 安心の日本発国際ブランドJCB

というサブカードにおすすめのクレジットカードです。

「JCBカードW」と「JCBカードS」はいずれも年会費永年無料で、海外旅行損害保険の保障内容も同じです。

では両カードの違いは何かというと、

「JCBカードW」は加入時に年齢制限があるのに対し、「JCBカードS」は年齢制限がありません。

また「JCBカードS」は「JCB カード S 優待 クラブオフ」による優待特典が充実していること!

宿泊施設、飲食店、娯楽施設などの国内外20万ヶ所以上の優待対象施設で、最大80%の割引優待を受けられます。

つまり、「JCBカードW」はポイント還元率重視の方に、「JCBカードS」はクレジットカードの特典重視の方におすすめのカードです。

JCBカードW Plus L

【JCBカードW Plus L】
〈18歳から39歳までの方限定〉

✔年会費永年無料
✔利用付帯の海外旅行損害保険
✔安心の日本発国際ブランドJCB


JCBカードW plus Lは、

  • 年会費永年無料
  • 利用付帯の海外旅行損害保険付き
  • 安心の日本発国際ブランドJCB

というサブカードにおすすめのクレジットカードです。

年会費永年無料で、加入時に年齢制限があります。

海外旅行損害保険の保障内容は、「JCBカードW」と「JCBカードS」と同じです。

「JCBカードW plus L」の特徴は、女性に向けた特典が豊富だということ。

カードデザインはホワイトやピンクなどを基調とした女性向けのデザインになっており、異なる3種類から選べます。

また乳がんや子宮がんなどの女性向けの保険が充実しており、リーズナブルな保険料で加入できます。

補償サービスが手厚いクレジットカード

ここでは充実した補償サービス重視の方におすすめのクレジットカードをご紹介します。

クレジットカードには様々なランクがあり、ランクにより年会費や利用限度額、海外旅行傷害保険の補償内容などが異なります。

ライフスタイルや目的に合ったカードを選びましょう。

楽天プレミアムカード

【楽天プレミアムカード】

✔️空港ラウンジのプライオリティ・パス
✔️自動付帯の海外旅行損害保険
✔️国際ブランドVISA/MASTER/JCB/AMEX


楽天プレミアムカードは、

  • 空港ラウンジのプライオリティ・パス
  • 自動付帯の海外旅行損害保険付き
  • 安心のVISA/MASTER/JCB/AMEX

という楽天カードのワンランク上の充実したサービスが揃ったカードです。

年会費は11,000円で、空港ラウンジのプライオリティ・パスが付帯

世界1,400ヶ所以上の空港ラウンジを無料で利用することができます。

海外旅行へ頻繁に行かれる方には嬉しいサービスです♪

楽天プレミアムカードの海外旅行保険は、自動付帯の上限が大きいのが特徴で、傷害死亡・後遺障害は最高4,000万円まで補償が受けられます。

さらに旅行代金(ツアー料金・航空券等)を事前に楽天プレミアムカードで支払った場合、最高5,000万円まで補償を受けることができます。

また傷害治療費用と疾病治療費用は、それぞれ最高300万円と充実した補償内容です。

JCBゴールド

【JCBゴールド】

✔利用付帯の海外旅行損害保険
✔海外旅行損害保険の家族特約有り
✔安心の日本発国際ブランドJCB


JCBゴールドは、日本唯一の国際ブランドであるJCBが発行するゴールドカードです。

年会費は11,000円(税込)で、家族カードは1枚目が無料、2枚目以降は1,100円(税込)で発行できます。

海外旅行損害保険はゴールドカードの中でもトップクラスの充実した補償内容で、傷害死亡・後遺障害は最高1億円、傷害治療費用と疾病治療費用はそれぞれ最高300万円となっています。

さらに家族特約があり、19歳未満のお子様も海外旅行傷害保険の補償対象となります。

海外旅行傷害保険は利用付帯ですので、旅行前に付帯される条件を必ず確認しましょう。

またパリの中心部にあるJCBプラザ ラウンジ・パリでは、日本語のサポートや荷物の一時預かりサービスが受けられます。

フランスへ渡航の際には、ぜひ持っておきたい1枚です。

まとめ

フランス旅行へ出かけるときには、割引や優待の有無、海外利用手数料などを踏まえてカードを使い分けするのがおすすめです!

賢くお得なクレジットカードを選んで、安全で快適なフランス旅行を楽しんでください。